ももまんと、好きな音楽





9月に入ってから調子が悪いです。


この間は足の指を怪我しました。

3年前の夏にも、同じ箇所を同じ理由で骨折した。

お医者さんはちょっと呆れていた。


「君…前もぶつけてたね…」

「はい…そうなんです…」


治ったと思っても、ちゃんと来るように
といったようなことを言われました。

ええ、そうです。いいお医者さんなんです。



やっぱりお医者さんに定期的にくのは良さそうだなーと思いました。

その道のプロフェッショナルで相談できる人を持つのはいいなと思いました。
















同じ言語なのに話が噛み合ってない。

言葉に頼ると、疲れる。

どういうつもりで言ったのか、
どんな状況で、どんな心境で言葉を選んだのか。

考えだすとキリがないし。
もう黙って見つめ合うだけでいいんじゃないのか?


いつも、話を聞く時は共感できる部分を探す。
頭のなかでイメージして、そこに自分を置いてみる。

共感することで、とても喜ばれることもある。


でも相手に擦り寄りすぎて、分けわかんなくなる時もある。


しかし共感できないと、
何を言ってるか分からなくなるから必死。


会話がうまくならない。

うまくならない、というか、
ありのままの自分で会話できないから疲労する。


緊張している。
いつもいつも…。


むーん。

見つめ合ってテレパシーするのに付き合ってくれる人募集。







パカッ

だいすきももまん!









映画「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」を見てから
ずーっとサントラを聞いて過ごしてます。


I'll Have to Dance with Cassie


If You Could Speak



キャシーが大好き。
明るくて可愛くて。
Years&Yearsのオリー君もほんとうに可愛い。
エミリー・ブラウニング(ボブの子)は同い年。


ベル&セバスチャンのスチュアート・マードッグが監督なんですが
その影響でベル&セバスチャンもいっぱい聞いてます。

なんかどこか懐かしい感じがして、でも古臭いわけでもなく
男が歌っても女が歌ってもいい感じがして好きです。


A Down And Dusky Blonde の




食べずに本ばかり読んでいたけど、
医者は「女は本を食べても生きていけないわ」と言ったの。


みたいなことを言ってる歌詞が特に好きでした。
なぜかはわかりません。

主人公の子、拒食症でややメンヘラな感じの設定。
でも映画は全然暗くない。







あと、ここ最近とても好きなのが
annie the clumsyというミュージシャンです。




可愛いくて、なんかやや尖ってる。

歌自体は聞いてて心地いい感じです。
英語なのでちゃんとはわかりませんが歌詞は一癖あるっぽい。
このあたり、いつかちゃんと辞書引いて和訳したい。

とにかく声が大好きです。






基本ウクレレを中心としていて、
自宅で録った動画や音源をたくさんアップしてるのですが
手作り感が満載の感じとか…とにかくたくさん作っていて、好きです。



あとジャケットが最高。




たまらん。
絶妙に可愛くない。がしかし可愛い。



規模とか関係なくって、ミュージシャンに発表の場があるから
ネット時代はいいなって思います。





あとはNetflixに夢中にならないように必死で抑えてます。
気を抜くと廃人になってしまう。




そんな感じでした…◎



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